そろい踏み

がまぐち朱印帳そろい踏み。。。です。

がま口には根付用のカンがついていますので、ネックストラップを取り付ければ、巡礼で携行するにはとても便利ですね。

いろいろ考えますね。。。

四国の番外で始まった念珠玉の収集。京都近辺でも念珠巡礼が始まり、今度は坂東までも始まりました。
お寺も様々なことを考えますね。

観音経の一節を彫りこんでいました。

自分が企画側なら・・・あーするのに・・・こうするのに・・・と思うのですが、さしでがましいことですね。(・∀・)

今回は老山白檀仕立にさせていただきました。

拡大すると・・・

はい完成しました。

素挽き黒檀大平水晶道具

下がりは通常共玉ですが、水晶。
親玉は通常18mmなれど、20mm強。

ちょっと仕様を異なるだけなのですが全体の風情が大きく異なって見えるところとがおもしろいですね。

供養のかたち


さあ、これは何かということです。

はい。

分骨ツボです。

身近に置くことも考えてのことでしょう、いかめし白い骨壷は分骨壺として販売経験がありません。
それくらいご供養の形が変化しているということです。

九谷焼の代表柄の一つ、銀彩も。

大きさも手のひらサイズ。