浅草のそら 三社祭りなのだ

今日は予報は37度くらいだけれど肌感覚だと30度を軽く超えそうだ。

今回は二之宮がTONの町会の渡御の責任町会。朝一で雷門前で受け取る。

古い人にはおとなしくなったと言われる砂金の渡御。でもね6m道路でジグザグだったりもんだりということをされたらとてもじゃないが本社神輿は通れない。それでも結構揺れてたよ。

すっかり飛んで夕方の風景。火が入るとなんとも官能的な雰囲気を醸し出す。

浅草のそら

三社祭り初日曇り空は龍神の兆し。やはり今日は戦前まで使われていた「観音祭り」の名称がふさわしい雰囲気だ。
お神輿担ぐ方は三社祭りの三社ってなぁに?の質問には即答できないとね。。。わかるよね。もちろん。

浅草のそら 今日は母の日

1907年(または1908年)頃、アンナ・ジャービスが亡き母を偲んで教会でカーネーションを配ったのが始まり。
なんだって。

日本へは日本に母の日が伝わったのは、明治時代の終わりごろとされています。大正時代に入るとキリスト教関係者の間でカーネーションを配る母の日のイベントがおこなわれるようになり、1931年には3月6日が母の日として制定されました。

一般的に母の日が普及したのは、大手菓子メーカーである森永製菓が1937年に「森永母の日大会」を開催したことがきっかけです。1947年には、5月の第2日曜日が正式に母の日として制定されました。戦後の昭和

ん~~なるほどね。