写真ではどうしても表現できない。
本物だからこその石のオーラというものがあるように思う。石の色合い、明るさ、石の照りこれはレンズと腕がモノを言うだろうし、撮る自信はある。
けど、迫力というもの、石の物語というもの、石のおしゃべり、というのは本物の持つ凄みであり、二次元からは伝えられない気がする。
お嫁には行くなと言っていたのに、ついに行ってしまった。
TONはやはり商売人にはなれないようだ。。。

写真ではどうしても表現できない。
本物だからこその石のオーラというものがあるように思う。石の色合い、明るさ、石の照りこれはレンズと腕がモノを言うだろうし、撮る自信はある。
けど、迫力というもの、石の物語というもの、石のおしゃべり、というのは本物の持つ凄みであり、二次元からは伝えられない気がする。
お嫁には行くなと言っていたのに、ついに行ってしまった。
TONはやはり商売人にはなれないようだ。。。



食べる?
ローソクですけど。。。
お肉、ニンジン・・・一個一個がろーそくですよ。


胸飾も比較的作らせていただいていきたが、切子下がりをつけての製作は初めて。
手毬房で作るのはさほど難しいことではないが、通常の親玉と違いT穴ではなく覗きレンズの腕輪念珠親玉と同じで集合する下穴のかかりが浅いために弟子玉の重さで簡単に糸が音を上げてしまうことことが難点で、ここにはちょっと工夫が必要になった。
ま、おかげさまでと言うのか、特殊な工作を過去に何度もさせていただいてきたことが、こんなときに役立つのだから、どんな仕事もおろそかにできないということなのだろう。
やはり技術は、積み重ねが大切ということだ。と、思う。





柘の素挽きで製作した日蓮宗です。
素朴な風合いに、木を愛する日本人の心が引き出される気がします。木肌はまったく手を加えていません。おもしろい雰囲気を醸し出してくれます。

