戦績

毎月朔日の早朝は浅草寺のお掃除日としている。

浅草の商店主たちによるボランティアなのだが、改めて考えると30年近く続けていることになる。なるほど・・・みんな年輪が刻まれるわけだと神妙になった。

20年を超えて参拝してきた靖国神社もしばらく伺えていないが、境内のそこかしこに戦火を超えてきた足跡を見ることができ、心を新たにさせてもらえる。


満州から命かながら引き上げてこられた石ノ森章太郎氏の作になる親子地蔵。

境内を緑に覆う銀杏の木は空襲による傷跡が今でも色濃く残る。

空襲時に燃えた跡だがそんな中からも見事な枝ぶりを見せるまでになった。

足元は、こんなにも根っこを張り巡らし、命の強さを感じる。

新緑に映える境内は今がいい。

メノーグラデーション腕輪

グラデーションって案外難しい。
なんと言っても同径の玉で段階的に変化させる玉を探すのが一苦労。

そして中間色の選別です。

ということで、二種類です。

青メノーから生(白)メノーへのグラデーション。

こちらはメノークリソから生(白)メノーのグラデーション

勾玉

天然水晶の勾玉なのです。

必要な人は必要ですからね。

春の芽

春に何を感じるか。

ぼくはこのイメージ。

だから新緑の中を歩くのが好き。

邪鬼よけ腕輪

念珠そのものが邪鬼除けなのだから大上段に振りかぶってエイ!と面を狙うよりも小手や胴を狙うのが好きなTONとしては親玉に五芒星や九字を入れさせてもらうのは実のところは本意ではないのですが、形は心を勧めると言いますからね。ならいです。


水晶みかん玉に埋め込んでみました。


青トラメみかん玉に埋め込んでみました。

TONの腕にしてみたところです。