素挽き黒檀大平水晶道具

下がりは通常共玉ですが、水晶。
親玉は通常18mmなれど、20mm強。

ちょっと仕様を異なるだけなのですが全体の風情が大きく異なって見えるところとがおもしろいですね。

供養のかたち


さあ、これは何かということです。

はい。

分骨ツボです。

身近に置くことも考えてのことでしょう、いかめし白い骨壷は分骨壺として販売経験がありません。
それくらいご供養の形が変化しているということです。

九谷焼の代表柄の一つ、銀彩も。

大きさも手のひらサイズ。

ブーム?

一時ブームがありましたね。

阿修羅の名前は広まりましたけど・・・

ブームでお守りするものではないのですけどね・・・