
くまモンのキャンドル。メーカーの営業さん顔を合わせる事にお願いしていたのだけど、その言葉を汲んで作ってくれたわけではないのだろうけど、ようやく出てきました。
頭に火が灯るローソクは良くて、頭を叩くからと断られた木魚の企画。
木魚はなんでダメだったのだ。。。ろうか。

くまモンのキャンドル。メーカーの営業さん顔を合わせる事にお願いしていたのだけど、その言葉を汲んで作ってくれたわけではないのだろうけど、ようやく出てきました。
頭に火が灯るローソクは良くて、頭を叩くからと断られた木魚の企画。
木魚はなんでダメだったのだ。。。ろうか。

タニ沈香のストラップです。
あるところにはあるもので、大きいチップの自然木の状態。
香りはよく出しています。

本当はもう一手区ほうが欲しいのだけど、よしとしました。。。




いつもの風景の中に人並みがいっぱい・・・
市民ランナーたちで覆い尽くされています。
マラソン当日はコースの折り返し地点ゆえに毎度毎度、デルタ地帯となる一之宮通りの厳戒態勢はいつものことです。

緊急事態にはいつでもおまわりさんが飛び出して行けるように常駐してくれてます。
心強いね。いつもいてもらってもいい・・・

観光客の足が少しは改善されました。当初と比べると雲泥の違いがありますね。


今はこういうチヅを配ってくれています。
地下道をくぐればマラソンコースを横断できるのですから(以前はこれができなかったのです)。

お線香を毎日灯す方の案外お困りは、灰の中の燃え残りのお線香ではないでしょうか。
で、よく見るのは真鍮の打物でつくられた灰均し。
ギザギザで拾おうとしても・・・

寄せ集めはできるけど・・・ね。

そこでこちらに登場してもらう。

と、こんな感じです。

おぬしなかなか・・・・
( ´艸`)いや~~それほどでも(灰均しの弁)
