
法華経8巻
小さいことはいいことだ♫
なんては言いませんが・・・
小さくてもきちんとした法華経八巻なのです。
ミニ経典は数々あれど・・・最強のミニ経典でしょう。自負。

こうした膣(外ケース)にはいっています。なかなかでしょ。

浅草のそら

浅草のそら

似て非なるもの
あんまりだ。
二尺二寸はあろうかという水晶の本連装束。
一見するとりっぱなのだから、必要な方なら手を出すことでしょう・・・
中糸直しのためにおあづかりしたのだけれど、糸を通してみてあっと驚いた。
細い。
穴が・・・・。
水晶珠が12mmもあろうかという玉の重みには耐えられない糸しか通らない。
以前通っていた糸は女性用の片手の通し糸が申し訳ない程度に入っていた。
房はどでかくりっぱなのに・・・

直しながら、やるせないんだよね。。。。
こういうの。
浅草のそら

もう冬に戻るまいとする空の雰囲気でした。。。
そこかしこに植物の元気な姿が目に映ります。

冬のあいだは縮こまっていた通りのプランターも・・・

偶然に種が落ちた片隅にも・・・
春の力は命の泉です。。。
浅草のそら

浅草のそら

浅草のそら

つい・・・・・
お客様に指摘されちゃいました。
「勘九郎じゃないでしょう」って。
お線香の名称なのです。
僕の中では、子供時代から親しんでいた同年齢だった故人には特別の思い入れがあるんです。さらに先代勘三郎とテレビドラマで共演していたことでより近かったのかもしれません。
いつまでも勘九郎ちゃんってTONの記憶にはインプットされているんです・・・・・って・・・・・・負け惜しみ?いやいや。。。。

よい香りと相まって人気商品だったのですが、故人となられたことで廃盤商品になってしまった。
残念ながら在庫限りです。

