あれ?
と思ったら、法被を着ていたから日本人だとばかり思っていたら、イタリア語?ラテン系の言葉にハッとして顔を見ると外人さん。
こういう時代ですよ。。。

あれ?
と思ったら、法被を着ていたから日本人だとばかり思っていたら、イタリア語?ラテン系の言葉にハッとして顔を見ると外人さん。
こういう時代ですよ。。。

いよいよ祭り本番。
龍神による雨の洗礼もなく珍しく濡れない三社祭りのようです。
町会の連合の神輿が初めてこの通りを通るというので楽しみにしているとお客様で店はごった返し。カメラを構えているそばで呼び戻されてしまうTON。
おかげでうちの町会神輿を映すことができなかったのです。



1992年。三社祭りの日に合わせて今の場所に移転し開店しました。
ビルの礎石を見てもう21年経ったのかと物思いにふけっています。
まぁ。。。。ふける余裕も無く祭り囃子に乗せられて別のことを考えてしまうのですが・・・・
開店の祝辞をいただいた方々も半分以上鬼籍の人となってしまい、懐かしい顔が頭をめぐります。
当時まだまだ〇〇横丁などと呼ばれて、うら寂しかった通りも、一之宮通りとして立派になったし、商店会も立ち上がったし、次々に店舗も充実してきたし、なんとも時の流れの速さを感じさせられた次第です。
また、いつかこんな気持ちになったときどれほど変化しているのだろうかと思わされています。