多くの方から心配していただいた被災地からの念珠も最終段階に入りました。
最初の状態をご存知の方には、まず驚かれるようです。
とにかく一生懸命ご奉仕させていただきました。(^^
焼けた玉もあって、それはさすがに使えませんが、ご遺族の方に引き渡して、ご仏前でお使いいただくのが何よりの供養だと信じて、普通に使っていただけるようにと手を入れてきました。
あとは編みこんで房をつけて終了です。
余った玉は考えがTONにあるので100%製作です。(^^
多くの方から心配していただいた被災地からの念珠も最終段階に入りました。
最初の状態をご存知の方には、まず驚かれるようです。
とにかく一生懸命ご奉仕させていただきました。(^^
焼けた玉もあって、それはさすがに使えませんが、ご遺族の方に引き渡して、ご仏前でお使いいただくのが何よりの供養だと信じて、普通に使っていただけるようにと手を入れてきました。
あとは編みこんで房をつけて終了です。
余った玉は考えがTONにあるので100%製作です。(^^



108玉本連形式の半装束腕輪を下がり付きにしていよいよ正式のミニ寸とというオーダーであります。

パーツはそろいました。
後は組むだけです。
シリコンゴムでは様にならないので絹ゴムの白で組みました。


以上でした。(^^

TONはふざけてませんよ。。。。
仏様に叱られるような事はしてません。
母の日にはまだ早いけれど、カーネーションが新作としてリリースされました。
甘みの中に若干のすっぱみがなんだか程よい感じ。
そして、「野山からのおふくわけ」
6種です。
「しろつめぐさ」や「わびすけ」「のいちご」「くろすぐり」
なんて、実にユニークなモチーフ。
調香師の腕のみせどころというべきか。
難しい対象だと思いました。
あ!こういう切り口で創るのという作品でした。
来週から店に展示されます。

薄明るくて、春の暖かさが漂っているみたい。。。。


被災地東北出身の元米米クラブの石井竜也は何もできない自分に対して赦せず悩んだ末に、この歌に行き着いたのだという。
自分のできることで支援していく。谷村新司のアドバイスによるものだった。
アーティストはアートによって勇気付ける。
僕らは何ができるか。
競争である。
愛する競争なのだ。
そんな気がする。

某テレビ局の取材です。
誰もいないじゃない・・・?
って?
いえいえ、ちゃんといますよ。
ナカトモ君が。立っています。
記者さん「一日中立っていますが辛くないですか?」
ナカトモ君「そりゃ寒いし、おなかすくし、つらいなんてもんじゃないよぉ、お兄ちゃん」
って、愚痴ってないか心配顏の店長です。
冗談はともあれ、ナカトモ君は義援金を毎日コンスタントに集めています。
「でもね、もうストップしないといけないんだ」(ナカトモ君談)
何故?「他の設置場所では全然集まらないんだって」(ナカトモ君)
3月から振り込み料金がかかるようになって、みあわないからと言うことで打ち切りなんですって。
最近の義援金が集まらない事情に対して、危機感を募らせたマスコミさんが報道番組で、「これからいよいよ復興というときお金がますますかかるのに?」と問題提起するコーナーで、ナカトモ君にラストカットをお願いしたいと申し込まれたと言うわけです。
だいじょうぶかな。。。。。
緊張して青くなっていたけど。。。。。硬いし。。。。