
久しぶりにたいへん。
お直しにきた念珠は意地でも直さなきゃ。
でも、一ミリに満たない宝飾用の玉穴で中を磨かないものは、残念ながら長持ちしない。
でも直さないといけない。というジレンマ・・・
できれば日本で買ってくださいませ。

久しぶりにたいへん。
お直しにきた念珠は意地でも直さなきゃ。
でも、一ミリに満たない宝飾用の玉穴で中を磨かないものは、残念ながら長持ちしない。
でも直さないといけない。というジレンマ・・・
できれば日本で買ってくださいませ。

日向はいいニャー。
これだけ変化します。という、いい見本です。
どちらも星月菩提樹の片手念珠。
しっかりしまって、軽くもあり。手にしっくりきます。
やはり念珠玉の優等生だけのことはあります。
ブラックルチルの片手。
母岩になる水晶そのものの透明度もよい。

この中に偽物の象牙が紛れています。
さて、どれでしょうか。