ついたよ
次は何色にしようかな
お掃除の日
今日、第一日曜日は商店街のお掃除の日。
予定の9時になると声をかけずとも集まってくれます。
自分の町は自分できれいにするのは当たり前ですが、他人の目でないと気づかない部分が如実になって、
「あ~~!」
と気づかされること大です。
飛び地会員になってくれている、並木通りのセブンイレブン雷門前店の店長さんもぐるっと町内を一周吐き掃除しながらいい影響を与えてくれます。


人は人と人の係わり合いで生きていると言いますが、こうして掃除を通して気づかされ合うということが大切なことだなと教えられます。
さあ!
今日も始まりです!!
浅草のそら
浅草のそら
浅草のそら
オニキス骸骨
役得
今日、新しいいリーズのお香を焚いてみた。
フランスエステバン社のエスプリ・ドテとサンタル。
お茶の香りをイメージにしたものと、白檀を基本に出した香りと言ってよいのだろうが、そこはおフランスざんすから、エスプリ・ドテと言って頂きたい。
仏具屋のTONがフランス語を喋らなければいけなくなるとは夢にだに見なかった。


之だけではないのだ。
そもそも香が好きではじめた仕事だけに、仕事として一般の方が手にできない香も焚くチャンスをもらえる。
伽羅も特上沈香も昔は茶飯事に手に入ったし、試し香も聞くことができた。
TONは伽羅より沈香の紫油が好きなのだが、それですら、最近は難しくなってきた。
これは・・・・
もう役得はないよということなのかも。
額に汗をにじませて働くのみなのだろう・・・・

