浅草のそら
浅草のそら
浅草のそら
写経硯
ずいぶん以前に見本で買ってきたのはいいけれど・・・
解らなくなってしまった。硯。
観音様も入って海もちょうどよい大きさ。
まゆ玉に挑戦
正月の飾り物といえば、繭玉(まゆだま)。
今年こそはと思いつつも肝心の柳の枝が手に入らなかったり
忙しくて考えが及ばなかったりと、いつも正月が終えてから考えることが多かった。
で・・・
今年こそはと仕入れてきました。
柳の枝。
浅草のそら
春の暖かさ。
変なきこうだ。
冬至
冬至はゆず湯
ゆずの産地はいいねえ
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/ehime/news/20081222-OYT8T00034.htm
当家もささやかながら・・・
恒例の。

沈香香炉
鎮静剤
沈香の玉を抜いた残材なのだけれど、10数年手放せない。
今だによく香る。
甘さと苦味がほどよく調和してこれぞ沈香なのだ。
当時はこんな程度のよい沈香が簡単に手に入った。
販売時にも平気で沈香木の塊にライターで炙ってくれたり・・・
実に粗野な時代といえば言えるがそれほどに豊富にあった。
「今は昔・・・」
まさに今昔の感がある。

