今日はどうしても東京慰霊堂まで走るつもりでいた。
朝から雨の天気予報は嬉しくもはずれたが、台風の影響でサウナのような湿度。
じっとしてても汗が滴り落ちる。膝が痛くなければ両国経由で行くところだったが、慰霊堂は今日という日を感じさせてくれるに充分なインパクトを与えてくれた。



鬼瓦のかわりに鳩が配置されている。

鳩も安心して寄ってきます。
鳩ならぬ・・・・

ここからもスカイツリー
蔵前橋からの遠望。


今日はどうしても東京慰霊堂まで走るつもりでいた。
朝から雨の天気予報は嬉しくもはずれたが、台風の影響でサウナのような湿度。
じっとしてても汗が滴り落ちる。膝が痛くなければ両国経由で行くところだったが、慰霊堂は今日という日を感じさせてくれるに充分なインパクトを与えてくれた。



鬼瓦のかわりに鳩が配置されている。

鳩も安心して寄ってきます。
鳩ならぬ・・・・

ここからもスカイツリー
蔵前橋からの遠望。


今までなかったのが不思議。
トルコの平玉があると様々なデザインを創出できる。
辰年の香人形が、もう紹介されました。
龍は人気があるんで、今年は如何なものかな・・・
元はと言えば、お店の店員さんが勾玉を欲しいと言うことで、「どう身に付けようか・・・」
と迷っていたことに見かね、「ストラップにしてあげようか」とTONが口を滑らしてしまったのがそもそものこのストラップの成り立ちなのです。
いまだに念珠堂のレパートリーにはなっていない。
でも評判は上々。
口コミで広がっている。
どんな色の組み合わせもOKだし、その場で作ってしまえるから、融通性の意味からもあごで使えるのだから問題ないだろう。
あーせよ。こーせよ。とにかく注文が多い。でもクリアしてしまうからね。
また口コミは広がるのだ。