浅草のそら ニャンコの日

おはようございます。今日はにゃんこの日。

ということは・・・・・

令和2年2月22日22時22分22秒になれば

にゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃーーー だ!(´・ω・`)!

でもね、この222の日に日本人として忘れてならないのが、本日が2005年(平成17年)に制定された竹島の日であること。明治38年の今日日本への帰属が決まったことにちなんで島根県が条例化した。

にゃんにゃんにゃんと言えば、この記念日を心にかけていかなければ。。。

浅草のそら

今日はバレンタインデーだったんだ。

コロナコロナで夜も寝られず。。。まではいかないにしても大変な騒ぎでバレンタインどころじゃないというのが世間様の風か。

日本がか外国のような風評にならなければと思っていたら、入国拒否を謳う国が現れて、、、まぁ当たり前と言えば当たり前なのだが、自衛隊の練習艦まで受け入れないというらしい。こうなると数字だけがひとり歩きする風評被害の影響がでなければ良いが。。。

チョコじゃ。

浅草のそら

以前、写経教室に通ってくださっていたI氏が奥様と店に寄ってくれた。

店の者はわからず、それもそのはず入社するずっと前の話だもの。TONに声をかけた。

TONは奥にいて声を聞いたときにIさんだと気付いた。

どうしているかなといつも思っているから、その心の声に応えてくれたか、と思った。

いつもそうなんだ。思うと会える。

「80越えたよ」という。「あの時は62か3。18年くらいかな・・・」だって。

お父さんの介護のためにここに来られての写経は辞めて家に引っ込んだんだった。

(もうそんなになるの・・・)本当に正直な気持ち。生まれた子供が成人を迎えるような時間が流れていたんだ。

それに見合った仕事をしてきているかなぁ。ふと思った。

同じサイクルで店を開け店を閉める単なるルーチンになってはしないか。

昨夜夢を見た。

起きがけに「人と同じことをしていたら同じ結果しか出せない」と耳に残っていた。

どうだろう・・・・か。

浅草のそら

新型コロナウィルスの騒動が始まってから、仕事をしながら感じる空気は東日本大震災後の雰囲気にどこか似ている。僕らの仕事は社会の空気をものの見事に反映する。天変地異でも、経済の上下でも、人の心をこんなに映し出す鏡ってあるのだろうかと思うほどストレートに伝わり、結果となって還ってくる。

早くこの騒動が収束しないだろうか。

最前線で見えない敵と戦っている人々にエールを送りたい。。。