テラヘルツという鉱物

面白い玉が手に入った。

原石を山梨の職人が磨いてくれたものだがテラヘルツという人工石。

一秒間に一兆回の振動があるのでテラ(兆)ヘルツ(振動)ということで一種の電磁波のような物を出す素材のようだが、つまりはSiシリコンの塊なのだという。
塊の上に氷を乗せておくと氷が早く溶けるとか、健康に良いとか言われているがそんなことはわからない。

様々な研究者がいるようだが、超振動の素材として健康に良いとか考えるほど科学的バックボーンはないし、TONはオカルチックでもない。

豚に真珠と言いたいと思うが・・・店長はTONだからそれでいいのだ・・・

単に美しいから手に入れてみただけの話し。

チタンのように軽くて手にしていても石を手にする煩わしさを感じないところが良さそうだ。

片手念珠の使用なのだが、肌に触れる方がよいようなので、腕輪念珠の方がふさわしいのかもしれない。

ということは・・・

こういう親玉二天に使用する玉もそのままつないで腕輪にしたほうが面白そうだ。。。

こんな感じにね。

ということで、つなげてみたいと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です