使っていないアベンチュリンのネックレスの残り玉21玉。
さて中途半端な玉数ながらで片手を作りましょうという事に。
アベンチュリンの緑色はとても微妙な色合いで入荷のたびに色が落ち着かない。
特に最近のは緑が濃いめなのだ。とてもネックレスの玉と色調が合わない。
で、選んだ方法は、互い違いに入れてみましょうということ。

第一次完成。
あとは編みこむだけ。
水晶と互い違いでも面白いけれど、同石の色調違いと言うのも面白い。

使っていないアベンチュリンのネックレスの残り玉21玉。
さて中途半端な玉数ながらで片手を作りましょうという事に。
アベンチュリンの緑色はとても微妙な色合いで入荷のたびに色が落ち着かない。
特に最近のは緑が濃いめなのだ。とてもネックレスの玉と色調が合わない。
で、選んだ方法は、互い違いに入れてみましょうということ。

第一次完成。
あとは編みこむだけ。
水晶と互い違いでも面白いけれど、同石の色調違いと言うのも面白い。

ここのところ、お店を愛してくれていたファンのお客様が次々に鬼籍に入られて、少々意気消沈していたTONなのです。
彼岸にわたればまたお会いできるとわかっていてもね、生身のTONとしては修行が足らんのです。
昨日、大阪からお客様が訪ねてくださいました。
以前お会いした時もパッとその場を明るく照らす太陽のようなSさんだなあと思いました。今回もその期待を裏切ることはありませんでした。懐かしいお顔を拝見できました。
しかもかわいい・・・いやいや頼もしい二人の男の子とご一緒で。
空手道の選手権の為に東京に来られたのだから、屈強なボディーガードだよね。
以前から会いたいと思っていたお子さんたちでしたので、本当に嬉しかった。
なんだか力を与えてもらった感じです。
「商品」を介在にしながら僕らは商いを続けていけるのだけれど、名目上の行為(商売)と本質の行為(心の繋がり)を見誤ってはいけないなとつくづく思わされました。
「ありがとう」のひとことに、「よかった」のひとことに、何度生きる力をいただいたことか。決してオーバーな表現ではなくやっぱり人間(仏教的にはじんかん)なのです。人と人の関わりの中で労りの心を軸にしていくことで力が出てくるようになっているのですね。
さ。がんばろうか!

今年はゴールデンウィーク中ずっと天候不順で泣かされた方多いのでは。
ついに文句なしの五月晴れ。
今まで肌寒かっただけに、急激な夏日は堪えます。
今年初めて冷房を入れました。

通りはこんな状態。


明日はこういう催事が予定されてます。

雨降りませんように・・・
明日は東京ホタルを開催する。
隅田川を彩る10万個のLEDの光。
http://tokyo-hotaru.jp/index.html
LEDを閉じ込めたカプセルは、水にぬれると光りだす仕組みなのだそうです。
へー面白そう。
エネルギーは太陽光で発電された電気を蓄電するのだそうです。
ちゃんと下流域で全品回収なのだとか。
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腕環にだってできます。
三重巻です。
ゴールデンウィークを利用してコンピューターの中に溜まりに溜まった画像を整理している。
すると、子供が小学校の時に自由研究で同じ班の子供たちと一緒に店にインタビューに来てくれたことがあった。
浅草の子供は商売人の子供が多くて、何屋でもよかったのだろうが、仏具屋というのは珍しがられて同じ班のこどもたちに推挙されたのだろうと思う。
よく覚えていないが息子も含めて4、5人の子供たちがはにかみながらインタビューしていった。
その発表会に使用したときの絵がこの絵だった。
それをお礼にと言っておいて行ったものだった。


10数年ぶりだろうか。
わが念珠堂も子供たちの目から見るとこんなイメージに映るようで面白い。
きれいなものを置くというのは大切だなと改めて気付かせてもらった。気がする・・・