上から尺三みかん(天竺)、尺三みかん(正梅)、尺二みかん(沈香)、尺二丸(白檀)、尺丸(白檀)、八寸みかん(白檀)です。

素材の違いもあるし・・・・
比較するには解りづらいですね。(^^;
特注での製作、試験的に創った念珠などなど。
上から尺三みかん(天竺)、尺三みかん(正梅)、尺二みかん(沈香)、尺二丸(白檀)、尺丸(白檀)、八寸みかん(白檀)です。

素材の違いもあるし・・・・
比較するには解りづらいですね。(^^;
余りの玉でちょこっと作りました。

こっちも片手から腕輪に仕立替えです。

18羅漢の精密彫り・・・・
腕輪になりました。
念珠堂なのにあまり念珠の話題に触れないので・・・・変な念珠屋と思われないためにも念珠を創っている所をお見せしますね。
今回は房作りです。


ちょっと見にくいのでこの角度から。

房になる絹糸を束ねて創ります。
もう片方もつけて・・・・と。


適当な長さに切りそろえれば・・・・
はい出来上がり。

頭房や梵天房(手毬房も)が主流の中ですが、こうした作り房の松房も房らしくていいものです。
中国製のものもよく見るようになりましたが、似て非なるものです・・・・
TONのぶっ太い手でお見苦しい絵でした・・・・
ハート腕輪ラピスを配置。

みかん玉の水晶に茶水晶の仕立。


ブータンの生地を取り扱っているところに袋物を頼んでみた。
なんでこんなに魅力的な色使いができるのだろう・・・
上の三冊は同じくブータンの生地を利用した般若心経のミニ教本。
金襴とは違った厳かさがある。
ブータンと言う仏教国ならではの文化がかもし出す色使いなのだろう。

ちょっと改良。
色玉をちょっと入れるだけで表情はずいぶん変わります。