
ななくさ(七草)粥の日。松がはずれる。
もとともとは15日が小正月でこの日までが松の内と覚えていたと思うのだけれど、最近は早い早い、あっと言う間に正月気分でいることは許されないらしい。
以前は町内の鳶が松を外しに来ると「まだ早ぇーよ」と追い返したものだが、最近は早朝にとっとと持って行ってしまうから、そんな技も使えないまま正月は終わる。
けど五万十万以上かかっている大きな角松は、何故か15日まで生き延びるのだ。。。何故?
今日の空。毎日のライフワークです。

ななくさ(七草)粥の日。松がはずれる。
もとともとは15日が小正月でこの日までが松の内と覚えていたと思うのだけれど、最近は早い早い、あっと言う間に正月気分でいることは許されないらしい。
以前は町内の鳶が松を外しに来ると「まだ早ぇーよ」と追い返したものだが、最近は早朝にとっとと持って行ってしまうから、そんな技も使えないまま正月は終わる。
けど五万十万以上かかっている大きな角松は、何故か15日まで生き延びるのだ。。。何故?


雨は雪に変わったよ~♪
夕べね。


明けましておめでとうございます。
昨日が今日になっただけという感覚が年ごとに強くなってきた感があるし、今年は初日の出すらあえて拝みたいという思いもわいてこない。やばいかな。。。
けどね、どこかの段階で、急に禊がれたという思いになるだろう。。。


これが朝の7時前の光景とは思えないほど若者の姿が多い。
因みにこれは夕べ9時ごろ。除夜の鐘に集まりつつある人にDJポリスが登板してきた。
しっかり守っていただけるのなら有難い話しなのだけれど。


一年間おつきあいありがとうございました。
ついに大晦日です。
感覚的には例年より気温がゆるい気がしないでもないのですが、どうかな。
正月を極力意識しないように生きているのだけれど、年をまたぐ事に禊の心が何処かに隠れているTONなのであります。
鉄砲洲稲荷神社の宮司が90歳(だったと思う)を越えてなお海中の禊を続けていらっしゃったことをふと思い出す。
なにか忘れものはないかとついつい慌ててしまうのだ。
たかだか機能が今日に、今日が明日になるだけの話しなのだが、これが違うのだ。マッチポンプのようでおかしな理屈なのだが、明日に一歩踏み出すと言う事が禊がれ生まれ変わるチャンスと心の中のどこかにそんな思いがなりを潜めている。
根っからの日本人だからなのか、そんな生き方をしてきたせいなのかそれはわからない。
明日が楽しみだ。

今年は一年が速かった~~~~!
特に11月以降あーっと言う間。
今年も残すところあと一日。さ、どうしましょ。

今年もあと三日。
通りの最後の飾り付けは終わったし、、、あとは我が店だ~。。。
まぁおいおいとやっていくしかないかなぁ。
寒い中なのに小憎(僧)くんと巡くんはひたすら立ってますな。。。エライ!




クリスマスだけど。。。浅草にはジングルベルはない。

うなだれちゃってもう。。。。しゃきっとしなさい!
