浅草のそら

空は曇りそらだが幾ばくか暖かいのと、大船渡の山火事の現場に恵みの雨が降っていると聞いて気が晴れている。科学の進歩だのどうのと言われていても、災害には人の手ではこれが限界。天に生かされている事を忘れることはできないということ。。。か。

浅草のそら

またデルタ地帯の日でした。
今年で18回目。早いなぁ。
初期の頃は、全く人の行き来を遮断したものだから猫の子一匹通る事ができない厳戒態勢が敷かれていた東京マラソン。

我が通りは閑古鳥が鳴いて、コロナの時代を連想してしまう。頃菜はずっと後の話しだったから、08年当時はそれこそ背筋が凍った(まさか頃菜で3年間とは)。

浅草のそら 春近し。。。?

隅田川沿いの桜の木々はもう芽を膨らまして南風を待っています。

なんだ!芽のついた枝が折られているよ。。。なんてことするんだ。

墨田公園墨田区側の「雅」の桜木はTONにとっての春到来か否かの基準木なのです。
ここが咲くともう暖かいのなんのって。。。

台東区側はやっぱり山桜です。ピンクが美しくあっと言う間に終わってしまうけど、その跡作ソメイヨシノの先駆けとして奇麗に散っていきます。

浅草のそら 三連休始まりはじまり

海外のお客様は連休関係ないっしょ。けど外人のお客様の多い事。。。

なお、今日はにゃんにゃんにゃんの日なのだとか。

じゃ、わんわんわんの日もあったってことだね。

ウサギの日はいつになるのだろう。。。