サクマのドロップ

サクマのドロップと言えば子供の頃はだれもが口にしたことのある銘菓。

TONはどうも火垂るの墓の主人公がいつまでも手放さなかったドロップのカンカンを思い出してしまうので、どことなく悲しい。

さておいて・・・

たまには子供心に帰ってみてはどうでしょう・・・・・?

ね。

お線香ですけど。。。。(^O^)

歴史を色に出す・・・・

直しのために糸を通し直しました。

これからですか?

いえいえ・・・

これが通したあとの糸の色です。

これでも、二回通し直しました。

それでもこの色です。歴史だなぁ。。。

ちなみに親玉は透明のプラスチックだったようです。