マニア的広報誌

東京都交通局と印刷されているから、交通局の広報誌と考えてよいのだろうと思うのだけれど・・・

町の定点比較や文章に市電好きをオッと言わせてくれるものが感じられる。
ちょっと嬉しくなっちゃうTONちゃんなのだ。

路面電車は郷愁を呼ぶのは僕らの時代の人間なのかもしれない。
もうすでに海外では市電はライトレールと名を進化させて、エコな交通手段として、交通体系の中で必要条件化しているのだ。
日本は本当に遅れている。

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